使い方
- ルーレットに入れたい項目を、1行に1つずつ入力します。最初に入っている例は消して使ってください。
- 「ルーレットを回す」を押すと、ルーレットが回って止まり、当たった項目が表示されます。
- 続けて回すときに同じ項目を当てたくない場合は、「当たった項目を外す」にチェックを入れます。
項目は60個まで入れられます。同じ項目を2行入れると、その項目は2倍当たりやすくなります。
公平な仕組み
このルーレットは、回し始めた瞬間に、ブラウザの暗号用の乱数で当たりを決めています。どの項目も同じ確率で当たり、止まる位置は決まった当たりの範囲の中で毎回少しずつ変わります。見た目の回り方や止まり方で、当たりやすさが変わることはありません。
こんなときに便利です
- お昼ごはんや、週末の行き先が決まらないとき
- イベントやパーティーで、景品や罰ゲームを決めるとき
- 授業や会議で、発表する人やテーマを決めるとき
- 配信やオンライン会議で、画面を見せながら抽選するとき
よくある質問
- 当たる確率に差をつけられますか?
- 当たりやすくしたい項目を、何行か重ねて入れてください。2行入れると2倍、3行入れると3倍当たりやすくなります。
- 回っている途中で止められますか?
- 当たりは回し始めた時点で決まっているので、途中で止めることはできません。4秒ほどで止まります。
- 入力した項目は保存されますか?
- 保存も送信もしません。ページを閉じると消えます。