営業日の計算

土日・祝日を除いた営業日数や、○営業日後・○営業日前の日付を計算する無料ツール。

期間の中に営業日は何日ある?

○営業日後・○営業日前は何月何日?

入力した内容は送信せず、このブラウザの中だけで処理しています。

使い方

  1. まず、休みにする日を選びます。最初は「土日・祝日が休み」になっています。年末年始も休む会社は、チェックを足してください。
  2. 期間の営業日数:始まりの日と終わりの日を選ぶと、その間の営業日数と、期間内の祝日が表示されます。
  3. ○営業日後・前:基準の日と営業日数を入れると、その日付が表示されます。

数え方のきまり

期間の営業日数始まりの日と終わりの日の両方を含めて数えます。例:月曜〜金曜(祝日なし)なら5営業日。
○営業日後基準の日は数えず、次の営業日を1日目として数えます。例:月曜の「3営業日後」は木曜。
祝日国民の祝日に加えて、振替休日と国民の休日(祝日にはさまれた平日)も休みとして数えます。2000年〜2099年に対応しています。

2027年以降の祝日は、今の祝日法のきまりで計算しています。春分の日・秋分の日は、毎年2月に国立天文台が発表する暦で正式に決まります。また、法律が変わって祝日が増えたり動いたりすることもあるので、先の日付は目安としてお使いください。

こんなときに便利です

  • 「受注から5営業日以内に発送」の期限を確かめたいとき
  • 請求書の支払い期限や、振込の着金日を計算したいとき
  • 今月の営業日数から、1日あたりの目標を決めたいとき
  • 連休をはさむ時期の納期を、お客様に伝えたいとき

よくある質問

会社独自の休み(夏季休暇など)を入れられますか?
今は、土日・祝日・年末年始から選ぶ形です。夏季休暇などがある場合は、その日数を結果から引いてください。
銀行の営業日と同じですか?
銀行は土日・祝日と12月31日〜1月3日が休みです。「年末年始」のチェックは12月29日からになっているので、銀行の営業日を数えるときは、12月29日・30日の分に気をつけてください。
入力した日付は保存されますか?
保存も送信もしません。計算はお使いのブラウザの中だけで行っています。